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おさらい兼ねてちょっと書いておこう、自分のために。

販売者DSは在庫を抱えず管理費かからない。
DSプロパイダはDSの売り上げからマージンを取るが店舗もたないのでその分コスト圧縮。
メーカーにとっては受注が読めて生産管理しやすい(らしい)。
消費者とメーカー、DS、DSプロパイダそれぞれにメリットのあるビジネスモデル。
通信販売というかカタログ販売の一形態。
もともとアメリカで1930年代ぐらいから始まったらしいが、その変の歴史についてはこれから。
DSはセオリーも確立しているようだしリスキーな行為やタブーな行為についても明確になっているみたいなので商の手段にするに危ないところは、そんなにないようだ。

DSはじめるとなるとDSプロパイダは、もしもとリアルのどっちかになるだろうなぁ。
リアルは20品目まではタダ、もしもは品目数に関わらずタダ。
取扱商品の種類はりあるの方が多いようだけど、品目が10万のオーダー越えてるというか、10万単位でかぞえられるのでどっちも同じ。
どちらもDSからのマージンによって利益を上げているので、どれだけ売れるDSを増やせるかが儲けが出るかでないかの分かれ目で、会員に対するノウハウの伝授はどちらもある。
DS(アフィもだけど)はどれだけページを作れるか、どれだけ検索にヒットする広告が作れるか、がキモのようだ。
今はネットでも書籍でも成功例ばかり取り上げられているけれど「これをやったら失敗する」という失敗例集がそろそろ必要だと思う。

まだかじってもない(口を開けただけ)だけど、どうやら学生時代の教科書をひっぱりだしてくる必要がありそうだ。
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こんな時勢に不謹慎だと自分でも思う。
今の会社に勤めるのがイヤになった。
たった2年。
自己記録の短い方から2番目、いや、3番目か。
40代にもなって子供のようなわがままを、と言われた。
お前は俺じゃないし、俺はお前じゃない。俺の何が判る。
そう言い返した。

失業時代にネットショップについてはいくつか考えた。
そのときは、糊口をしのぐ手段として。
今はそれを本業にしても良いかも、と。
となると何を売るか、だ。

商売の基本は「ほしがる人にほしがる物を」だそうだが、頭の固くなってきてる無学者ゆえにそれを見いだすのはハードルは高そうだ。
アマゾンの創設者は「昆虫の次に種類が多いのが本」だから本を扱い始めたと言ってたけどそれを見習って「種類の多いもの」とするか、あるいは専門なんか設けずに「手当たり次第に売る」と言うのが良かろうか?
はやりのドロップシッピングは元手がなくても始められるそうだが。
2年ほど前に資料を請求した仲介の会社は80万円ほどで開業代行するサービスをしてたが、逆を返すとその程度の手間でできると言うことだ。

独身であるし当面は糊口がしのげればいいのでドロップシッピングに手を染めるのも悪くない。
サイドビジネスとして始めるのも、有りだろう。
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